Deje de ser tu enemigo

2015-01-22
本家はインスト↓


サンタナといえば泣きのギターだそうで、
「キュイーン」と鳴る音のことなんだろうか?
と思いながらギターを聞いているだけで、余裕で布施明が脳内再生w
後半は、布施明出てこないけど。

でも、歌の本家は↓


ええ声じゃ!
黒い美女と赤い美女が踊り、また、舞台に花が散らばってるのがw
「amado asi」で、昂ぶってスタンドマイクを床に叩きつけた後の、美女との踊りw
ラテンて素敵♪(´∀`)bグッ!



「Te pertenezco, ~Por que nunca me han amado asi」を2回とも削ってますが、
「Y te deseo obceso, ~」と似たような流れなので、それほど残念じゃない。
それよりも、一人チークダンスを見ようぜ!
照明暗くて、よく見えないよ。(>_<)

「Deje de ser tu enemigo↑」の歌い方が大好きで、
あっ、奥歯に詰め物wなどと、興醒めするようなことは考えずに、
歯磨きチューブを最後の最後まで絞り切るような歌声に、酔いましょう♪(´∀`*)
↑歯から離れろ。

「Quiero que vivas conmigo」の掠れ声もたまらん!
一人チークダンス前の、「ほぉうぃ!」♪
歌詞の意味は、翻訳機の片言なのでよく分からんけども、
哀愁のヨーロッパらしく、哀愁を背負った大人の色気がある布施明が、たまらん!

舞台の演出から、映像の撮り方、一人チークダンスの布施明、
なにもかもが、本当に!なんかに取り憑かれたような、ほんま!ええ声じゃ!

嗚呼!なんで2000年のドラマティックを私は、
生で見てないんだ!←布施明の「ふ」の字も興味なかったからだろ。



↓コメントへのお礼

takiさんへ
50周年で検索すると、身近なモノが50周年でΣ(゚Д゚)驚きました。
全然知らなかった。知ろうとしないと知らないままです。
布施明50周年は、できるだけ拡散させたい!
布施明には聞いてみたいこと沢山ありますが、全部はぐらかされそうですw


1970年代ファンよりさんへ
野沢那智のアラン・ドロン、カッコ良かったです♡
黒いチューリップやゾロが、野沢那智の持ち味を存分に出せた名吹替!だと思…
んなことは置いといてw布施明のトラップ大佐は、柔らかい紳士で似合ってました。

コメント

そうなんすよ!

時々、何故見てないんだ、何故知らなかったんだ、と身悶えすることがあります。知っていたかった、生で見たかったドラマティックコンサート。
Dyango、いくつか動画見ました。片手をポッケに入れたりする歌い姿が布施明とかぶるところあります。これまたドラマティックでいい声ですっ!紹介に感謝いたします。

ありがとう

サンタナの哀愁のヨーロッパは有名ですが、本家の歌は、知りませんでした。
演出、良いですね。はるまきさんの、お陰で世界が広がります。
もちろん、布施明の演出もステキ!満足
ありがとうございました。これからも楽しみにしています。

2000年のコンサート私の姉が観ています。
その頃、私は娘と、ドームへラルクのライブへ行ってます。反省・・・

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  はるまき:@superharumaki
  世界中が布施明好きにな~れっ
  と思った経緯は、こちら

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