藤野浩一

2015-05-26
NESSUN DORMA “誰も寝てはならぬ”
詞:Giuseppe Adami/Renato Simoni 曲:Giacomo Puccini 編:藤野浩一
MORIR DE AMOR
詞:Jose Luis Armenteros Sanchez/Pablo Herrero
曲:Jose Luis Armenteros Sanchez/Pablo Herrero 編:藤野浩一
AMAZING GRACE
詞:John Newton 曲:不詳 編:藤野浩一
YOU RAISE ME UP
詞:Brendan Graham 曲:Rolf Løvland 編:藤野浩一
LET ME FALL
詞:Jim Corcoran 曲:Jutras Benoit 編:藤野浩一
TIME TO SAY GOODBYE
詞:Lucio Quarantotto 曲:Francesco Sartori 編:藤野浩一
MY WAY
詞:Paul Anka/Gilles Thibaut 曲:Jacques Revaux/Claude Francois
訳:片桐和子 編:藤野浩一/井川雅幸
TRISTESSE “別れの曲”
詞:不詳 曲:Frédéric François Chopin 編:藤野浩一/井川雅幸
霧の摩周湖
詞:水島哲 曲:平尾昌晃 編:藤野浩一
君は薔薇より美しい
詞:門谷憲二 曲:ミッキー吉野 編:藤野浩一
カルチェラタンの雪
詞:門谷憲二 曲:岡本一生 編:藤野浩一
愛情物語を観ましたか
詞:布施明 曲:布施明 編:藤野浩一
慟哭
詞:Lucio Dalla 曲:Lucio Dalla 訳:布施明 編:藤野浩一

注:アルバムから抜き出しただけなのでチョット適当。オリジナルの編曲でもありません。

去年一番買って良かったものの
Way of the Maestro〈The Document〉を見た時は、
忙しい客員指揮者で、布施明のことを凄く褒めてくれるいい人♪と思ってたんですが、
クラシックというわけでもなく、主に編曲家だったんですね。

よく考えたら、

も、クラシック曲ってわけでもないアルバムだな。

日本製紙プレゼンツ札響ポップスコンサートvol.13
を見ても、ポップスの人。

プロフィールを見てると、布施明の名を載せてくれてる。
仕事も頻繁にご一緒してるよう。

敬愛してくれてます。特に力を入れてくれてます。
ゲスト枠なのに名前出してくれてます。クイズ百点満点懐かしすw

布施明のことを凄く褒めてくれるいい人♪じゃなくて、
布施明のことが凄く好きないい人wなんじゃないかと思えてきた。
注:ファンフィルターかかりまくった見解です。

ホームページのWay of the Maestroの説明に、
布施明を好きすぎだろwと思える文章が載ってたんですが、消えちゃった。

で、2014-11-25のマイ・ウェイ
殆ど存じ上げないけど、いい人だw



↓コメントへのお礼

じゅんこさんへ
再販してほしいもの挙げてったら、全部になっちゃいますねw
は、笑えて乗れて、大好きなアルバムです!
キングの究極とやらを早く見てみたいです。

コメント

藤野浩一先生は 某交響楽団の(札響ではない)
ポップスコンサートで 布施さんを呼んでくださってます。
結婚前の登場曲は映画 ロミオとジュリエットの曲でした。
結婚後は あれ!?なんだったっけ 忘れました。
フルオーケストラをバックに歌う布施さんて凄い!!と思いましたが
それが マエストロにつながっていたのですね。
と、勝手に納得。

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  はるまき:@superharumaki
  世界中が布施明好きにな~れっ
  と思った経緯は、こちら

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