50年の軌跡 -1977-

2015-04-10
ひとり芝居
ひとり芝居
詞:布施明 曲:布施明 編:船山基紀
セピア・カラー
詞:布施明 曲:布施明 編:佐藤準

旅愁-斑鳩にて-
旅愁-斑鳩にて-
詞:松本隆 曲:川口真 編:船山基紀
水彩画のような人
詞:松本隆 曲:川口真 編:船山基紀


デビュー50周年記念コンサート ~次の一歩~の予想
布施明50周年記念セルフカバープレミアムセレクション~思いの丈 すべて込め~
に入ってるので、落葉が雪にに続いて、自作曲の中で歌いそうなひとり芝居
B面だけど割と歌ってる、セピア・カラー。どっちが来ても、嬉しい♪ヾ(*´∀`)ノ

白曲の旅愁-斑鳩にて-はどうだろ?
歌いなれてないだろうから、歌詞飛びそうだけどw


自作曲揃いの上に、良曲揃い
そろそろ
愛情物語を観ましたかでしょうな。╭( ・ㅂ・)و ̑̑グッ!
布施明50周年記念セルフカバープレミアムセレクション~思いの丈 すべて込め~
に入ってる曲は、ほぼほぼ歌うと思う。

曲目も歌う人も大人なライブ
AKIRA FUSE LIVE
前にも書きましたが、大人になった布施明にちょっと寂しくなるアルバム。
1977年のビッグショーのような表情じゃないかな?と思う。

備考
第19回日本レコード大賞編曲賞/旅愁-斑鳩にて-



↓コメントへのお礼

takiさんへ
クニ河内、ポワンとした温かい声ですね。
国際フォーラム、釣られてそろばん弾き…あたりまえだけど高い
フェスティバルホールと比べても、ずっと高いw頑張れ布施明!٩(・ㅂ・ )و
50年の軌跡、書き始めた時は、きっちり書き終える予定だったんですが、
もうすでに、間に合わないことが確定してますorzあの10年を纏めますかw


2015-04-08きりちゃんさんへ
どうして僕は ここにいるのだろ♪と変わっていく布施明だから、
いろいろな歌声を楽しめて、今でも魅力が続くのですね。
大賞でなかったら、シクラメンのかほりも、良い歌だねってだけだったんでしょうが、
あんまりシクラメンばっかり取り上げられると、
それだけじゃないんですけどぉ(ಠ_ಠ)っと、反抗してしまいますw

コメント

そろそろ  子ども心に何がそろそろなんだろうと思ったっけ。
当時は 愛情物語を観ましたか は子供過ぎてあんまり心に響かなかった。
夢しぐれ 帰り来ぬ愛の唄 日暮し がお気に入りだったなぁ。
akira fuse live
初めてライブに出かけた 地方の少女は
いっそうファンになりましたとさ。
旅愁ー斑鳩にてー 曲は好きだったけどジャケット写真が・・・
ひとり芝居は買えてもこれは買えなかったなぁ。
なので 水彩画のような人 を聞いたのはずいぶん後年だったような。
はるまきさんのお蔭でうーんと昔のことを思い出すことができます。
ありがとうございます。

こうして流れを見ていると、布施明がインタビューで語ったとおりになっているので納得
本当に生まれてない時代を調べている、はるまきさんありがとう!
「旅愁~斑鳩にて~」は、なんで ご当地ソング歌うのって思いました。
この頃は、シンガーソングライターが、凄く増えて、みんな作りたい曲と売れる曲のギャツプに悩んだ時代だったと思う。
「ひとり芝居」は好き。
エルトン・ジョンのカバー「悲しみのバラード」大好き!
自作の曲がCMで流れるのは、凄いことなんだけれど、すでにレコード大賞歌手になっていたので、テレビ見ているほうからは、当たり前な感じだったかなぁ

この頃、有楽町の映画館で古い映画が上映されていて
「或る夜の出来事」を観ました。素敵でした。
「愛情物語」を観たのは、それからずっと後のことです。

布施明にヨーロッパを求める私と
学生紛争世代の当人とは、違う事、最近知りました。
「カルチェラタンの雪」が神田 御茶ノ水あたりだということ。
まぁ、あのあたりの学校へ通った友達も、そう言うけどね。

五月のバラ

YouTubeで五月のバラを見つけ毎日聴いてます、
若い頃のと今の声で歌う五月のバラは違う曲のような雰囲気で私には嬉しい大発見ですはるまきさんのお陰です。朝昼夜聴きます。
残り通信料1GB増やす事になるでしょう。
願わくば国際フォーラムで歌ってDVDに入れて欲しい。
3年前からの突然布施さんファンで何もかもはるまきさん便りで宜しく。

この2枚のアルバムも最高

ライブ盤良いですよね。「そろそろ」は全曲好み!
両方ともCD化してほしい。
アルバムジャケット表面はいいのだけど、
ジャケット裏面とか見開きとか附属ポスターの写真が
全く私好みじゃないのが非常に残念な点。

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  はるまき:@superharumaki
  世界中が布施明好きにな~れっ
  と思った経緯は、こちら

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