50年の軌跡 -2008-

2015-05-17
シングルなし。企画モノの年。

with 布施明

この街で
詞:新井満 曲:新井満/三宮麻由子 編:瀬尾一三

野口五郎とのぐらい歌ってるかと思ったら、並みの関わり方だった。
城之内早苗の歌声は優しくて、穏やかなハモリ明と一緒に広がってく感じが素敵。
だけどオリジナル・カラオケに、布施明だけのを乗っけてほしかったな。
布施明好きなので、(*´・人・`)ゴメンナサイネ。

男しばり

聞けば聞くほど好きになる。ただし、聞こうと思うまでが大変w
たぶん、オリジナルを知ってる人(好きな人)は、更にハードル上がると思う。
原キーに拘って、ファルセット使い。誰得企画だけど企画賞受賞w

この頃のCM

変わったぁぁぁぁぁぁぁ!再び。

備考
第50回輝く日本レコード大賞企画賞/Ballade



↓コメントへのお礼

レオKさんへ
小説はまぁ、気張るほどでもないかと思います。
お芝居は…布施明が動いてる!と思って見ちゃうので、(///Д///)ハズカシイ。
なので、6月は苦行になりそうですwでも見たい。
DO MY BEST、d(“▽”)bグッ!ですよね!うん!I LOVE YOU素敵です♪


きりちゃんさんへ
購買欲をそそられますw
ルーペ付きとは親切な。細かいところまで描き込んだ絵を見たい!
対訳も読みたいし、何度も聞いたインタビューも読みたい!
なにより、写真が見たいw…メインがCDじゃなくなってますがw買いたいが優勢です。
クリアファイルは、人の目に触れないところで使ってます。タンブラーは…鉛筆立てかなw

コメント

この頃は、

ほんとにまったく布施明の動向を知りませんでした。ごめんねごめんね。

ユーキャン、あんなに小馬鹿にしていたのに(すみません)超々気になっているこの頃。
このところのお気に入りは故郷の九月で、通勤明で聞きまくっていますが、
これを聞くと明画伯のあの少年の画が浮かんできます。ピッタリなんすよ、情景。
芝居と同じで画もなんか気恥ずかしくなってしまいジッと見られませんが、故郷の九月=あの少年。
CDよりも特典にマジそそられています。
故郷の九月は明訳詞も良し、そして何よりあの、なんというか歌の容積に収まりきれずに溢れ出してきそうなあの声にしびれます。この頃の声、ホントに素敵です。

水やりのCMは記憶にある!「あ、布施明だ」と思ったけど、思っただけ(今となってはごめんなさい)。。

ユーキャン迷い中。はるまきさんの「買わない理由を考えてみる」を読み、きりちゃんさんのコメントを読み(初見の写真!?すごく気になる)、そして曲目リストを凝視しながら、う~ん・・・迷っています。

「故郷の九月」私も大好きです。“夏の終わりの~♪”の最初の出だしからビビりました!耳と脳が溶けてしまいそうでした。
「歌の容積に収まりきれずに溢れ出してきそうなあの声」って、素敵な表現ですね。
本当にその通り。
You Tubeでupされていたライブ音源(?)を聴いたのですが、あれはいつごろのなのでしょうか? 本家も聴いてみましたが、私は断然布施明が好みです。美しい曲と布施明の美声にとろけてしまう・・

故郷の九月

私も第一声でとろけてしまった一人です。
本家も味がありますが、訳詞と曲がとてもあっていて素敵ですね。
つべにupされているのは79年放映『サウンド・イン・S』のもののようです。

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  はるまき:@superharumaki
  世界中が布施明好きにな~れっ
  と思った経緯は、こちら

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