1960年代の境目

2015-07-13
1967              1969
これが青春だバラ色の月
爽やか七三好青年だったのに、 営業スマイル バラの似合う青年になっちゃった。
このジャケ見たら、素通りできないw買ってしまうw

1969
ときめき
七三も伸びてきて、これからロン毛になってく。
失敗せずにイメチェンできてる、ここが境目

高めで、ちょいハスキーで、かわいいw
ぶっ壊れっぷり

だんだんと人真似が消えて、
布施明色で歌うように変わってったと思う60年代明。
思うだけかもしれないけど。



↓コメントへのお礼

じゅんこさんへ
どれも伸びのある布施明の歌ですね。
マエストロな歌い方でもなんでもいいから、歌ってくれないものかな?
と、待ち焦がれています!


レオKさんへ
ふわぁ~っと気持ち良く、浄化されますね♪
永遠のきずなは、
1977年のアルバムAKIRA FUSE LIVEで、アンコール前のラス曲です。
アコースティックで聞きました♪聞いたけど忘れましたorz
歌ったってことは、覚えてるってことだから、また歌うこともあるかもしれません。
(-人-;)キキタイキキタイキキタイ…。

コメント

ときめき

生で聴いたことないですね。
この頃の曲は、結構好きなんですが、歌われる曲は限定されてますよね。
「愛のこころ」「華麗なる誘惑」とか。ライブで聴きたいものです。

「ときめき」は、くるぞくるぞーって分かっていても
毎度キャハハハッってお腹抱えちゃう。前半伸びのある美声を発揮している
だけに、ぶっ壊れぷりが楽しくて…。ジャケ素敵ですけど。

「永遠のきずな」ホントだアルバムにありました。
1977年のライブ…あれ?
この時期ってちょうど布施明のライブに行ったりしてた頃だ!
もしかしてあのすごい美声を私は当時生で聴いていたのか⁉︎
布施明好きの友人(唯一1人いた)と私の二人にとって
ライブは1年に一回だけの大イベントでした。
そもそもこの友人が、当時小学生のくせに
「布施クン、カッコイイ」(生意気に君づけ)
とか言ってた事に私は影響されたんだった…
で、中学生になって二人でライブに行ったんだ、と芋づる式に思い出しました。
このアルバム欲しいなあ。

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  はるまき:@superharumaki
  世界中が布施明好きにな~れっ
  と思った経緯は、こちら

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