1990年代の境目

2015-07-16
1991      1993
五月のバラ歓送の歌
何度見ても、私好みだ!特に1991年!d(“▽”)b

1996
Estimado
それが急に、何事w
カッコ良いけどねw好きだけどねw

1999
心をあずけるまで
チャラい感じからの振り幅、大きすぎないかw
お髭の芸術家みたいな見た目の、ここが境目

前が、加工バリバリのスタイリッシュA・O・Rだから、
あんまり比較にならないけどw
現在の声はこの辺から

いろんな音楽にふれて取り入れて、消化して、
半端ない進化をしたように思う90年代明。
それを多くは残せなかったのが、残念でならない。(´・ω・`)



↓コメントへのお礼

通りがかりの布施明さんへ
だから、あんな失敗した頭になってたんですねw
ラテン顔なので、金髪似合わないと思います。
中途半端に濃い顔の日本人よりも、
メガネで出っ歯でカメラぶら下げてる日本人の方が、受けがいいんでしょうね。
辛かったのかなぁ。(´・ω・`)


レオKさんへ
夜のヒットスタジオの80年代明、髪は傷んでても、声はすっごくいい声ですよね!
布施明回、布施明シーンだけでいいから、再放送してほしいぃ。(-人-;)
2015-07-14レオKさんへ
70年代後半はホント、二枚目って言葉がピッタリです♪
布施明=マダムキラーの認識で、合ってるでしょうか?
昔から男性ファンは、隠れてる人が多かったんでしょうか?*'O')ゝ隠れてないで出ておいでぇ~。

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  はるまき:@superharumaki
  世界中が布施明好きにな~れっ
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