やさしき伴侶を

2015-08-04
ジャズ明週間1週目
ジャズ明聞き比べ


Someone to Watch Over Me
作詞:Ira Gershwin 作曲:George Gershwin

ルイーズ・ブルックスのようなモダンガールが、歌う姿が目に浮かぶ。
20年代に生まれたかったなんてことは思わないけど、
この時代のファッション大好き!ただしスラリと背が高けりゃねw…orz

MOSAIC
女視点

文句なしの美声!1989年に戻って、生で聞きたい!
同収録曲の涙の電話~Le Telephone Pleure~のお陰で、
なんでこの選曲なんだよwと、ツッコみたくならなくもないけどw
穏やかな曲(歌詞じゃなくて曲が)なのに、無駄に声が良くてドキドキするw


男視点

超絶セクシーでいい男!1992年に戻って、録画したい!
鍵をカチャカチャした後、羽田健太郎を見て、タイミングで歌う顔が好き!
「やっと英語歌わせてくれたんですよ」との表情の落差が、大好き!
持ち上げられて、「そんなことない」とか否定しないのw


男視点

2004年に戻って、40周年お祝いしたい!いい横顔でいい笑顔♪
深夜の通販で癒しのCDコレクションなんてのを売ってるけど、私にはこれ1枚!
いやこれ1曲で十分!最高の癒やし♪ジャケ写真からして、癒される♪
「oh,how I need」の声の詰まり具合が、絶品でございます!


90年代明の横で聞いている冴木杏奈になりたい!と思うご婦人は、
ごまんといらっしゃるでしょうが、万が一私がその立場になれたら、
緊張のあまりピアノの上のマラカス振っちゃって、台無しにする自信があるw

それでも近くで聞きたい!
Billboard Liveまで、あと4日



↓コメントへのお礼

アメリカのおばちゃまさんへ
ここでちょろっと、思い出話が聞けます。
のど自慢の布施明、素敵ですよ♪まったりですがw←しつこいw


かおりんさんへ
子供はかわいいし、お父さんもかわいい映像で、
ほのぼの温かい親子を見ると、(*˘︶˘*)します♪
takiさんへ
NAGOYA Blue Noteのやる気が、大好きです!
COTTON CLUBの、浴衣でジャズ企画も素敵です♪

コメント

予習中

JAZZライブの日が迫り、予習に勤しむここ数日。
今もsomething jazzyを聴き終えてからはるまきさんのブログに来たので、
わっ! たった今聴いたばかりの曲紹介が。なんという偶然。
この曲、ホントに癒されますなぁ…。

にしても、MOSAICが紹介されるたび、このアルバム欲しい〜っていつも思います。
なんとも悲しげな表情のジャケ写真には胸が痛いけど。

チケットの売れ行きも良い感じですね。
のど自慢の布施明、カッコよかったので、まじかの生布施に期待が高まります。
はるまきさん、お手てにニベア塗って準備万端になってますか?

そこそこ!

All My Trials、初めて動画UPで聴いた時からしびれまくり、お気に入りプレイリスト
には聴くことのできる全バージョンが入ってます。
そこのUPでこの曲の背景を知ったとき、daddyと歌った布施明の心を知り胸がキュンとなりました。
今の布施明は幸せそう、にみえる。うれしい。

1920年代ファッション大好き!
時代を越えて、今ではビンテージ(古着風)ファッションとして着こなせます。
日本はその頃、大正ロマンですね。
ジャズ聞き比べ 大好き!
TOP HAT(Cheek to Ceek)は、1935年 優雅でモダン!

ジャズ明は、永遠に甘い声ですw 大好き!!

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  はるまき:@superharumaki
  世界中が布施明好きにな~れっ
  と思った経緯は、こちら

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