電波

2015-12-11
こうやって時代は作られていくんだね。

失敗してるけどw

ほんの一部、局地的に
布施明はプログレ
だと言われていますが、電波ソングは歌ってない?

電波ソング(でんぱソング、電波歌、電波曲)は、「過度に誇張された声色」、「意味不明、支離滅裂だが印象的な歌詞」、「一般常識からの乖離」、「奇異ではあるが耳に残る効果音や合いの手、掛け声」、「一度聞いたらなかなか頭から離れない」などを特徴に持つ音楽を指す。滑稽で笑える歌とされることも多い。


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No money No breath
作詞:岩里祐穂 作曲:安西史孝 編曲:安西史孝

「過度に誇張された声色」
「奇異ではあるが耳に残る効果音や合いの手、掛け声」
「一度聞いたらなかなか頭から離れない」
の三つが当てはまる。

ので、若干電波ってるような気もするけど、
ただのエロいテクノってだけな気もするw

電波ソングは、特にこれって決まったジャンルではないようですが、
「意味不明、支離滅裂だが印象的な歌詞」
ってのがないと、電波ソングじゃないような。

布施明の歌唱だと、
外国語でなに歌ってるか分からない。
というのはあるけど、意味不明・支離滅裂は思いつかない。

60年代明の歌声は、
電波ソングでもノリノリで歌いこなしそうなんですが、
スナッキーで踊ろうを布施明が歌ってたとしても、売れないものは売れないw

今の布施明は、
意味の分からない歌詞は歌わないんだろうな。
必要以上に、歌詞に拘ってそうだし。

別に、スナッキーで踊ろう
布施明に歌ってほしいと思っているわけじゃないですよ。
聞きたくないわけでもありませんがw

コメント

はるまきさんのとはちょっと違いますがnicozonでときめきを見つけた時は嬉しくて
何回も聞いちゃいました(*^ー^)ノ♪
若い声が素晴らしい~☆

CM

凄い失敗例を見せていただきましたw
NHKにもビックリ!

不二家ルックチョコレート(1970年)
宇野亜喜良、ティナ・ラッツ、布施明はサイケでシュールでアバンギャルドなCMの成功例かなw

ときめき、私も好きw

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  はるまき:@superharumaki
  世界中が布施明好きにな~れっ
  と思った経緯は、こちら

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