テキトーな風土

2016-02-21
右が布施さま、見れば分かりますw
源石和輝の音楽博覧会

シクラメンのかほりに乗せて、愛知県芸術劇場のCM。
だからなんでコロムビアのシクラメンなのかとw
発売当時の明の方が、まだ分かるw

源:布施さんもお元気で。
明:(源石和輝は)ますますお元気でw俺の場合ね、もうダメじゃないかなって、そろそろw最近ね。

(・∀・)イキロ!!

不幸なことに1年先輩に高田純次

明:大体あのぉ、あそこの辺は三多摩地区つっ、三多摩っていうんですがね。えあのぉうぅぅっwあの辺の人達は、まぁ大体そのテキトーが、あの売りというかねwえぇw僕のあの小学校の後輩だったりね、そのまぁもう、あの兄も姉もそうなんですがその小学校の、中がっ、小学校中学校の後輩で、に、あのぉ、えぇ嵐の大野くんがいてですね、えぇ、あっ見るとなんとなくそのぉおね、え、そういう感じがしませんかテキトーなwあれが、あれがいいとこなんすわ。彼のまたね。

スポーツ紙と繋がった!

雑木林の中を通ってくる風の音みたいな感じの子供たち

明:あのぉ昔ねぇ、僕があのぉ、あのぉ育ったところの三鷹の育ったところの、直ぐ近所に、直ぐ近所っても、ホントに!もあるって、もう5分10分ぐらいの所に、ICUって大学がありましてね、今
源:国際基督教大学ですか。
明:はい。今、あの佳子様、佳子様がね、いってらっ。あそこが、あの僕の遊び場だったんですよ。

「歩いて」を「あるって」て言うのが、かわいいw

東京出身って聞くと、都会なイメージだけど、
武蔵野の少年は、防空壕探検したり、釣りをしたりで遊んでたんですね。

半端な50周年

明:ここんところね、50周年だらけになっちゃって。
源:周りが。
明:50周年男、50周年女みたい。うぅ、だから全然目立たなくなっちゃってね。ああん、これもなんとかもう、100周年までやろうとかなんとか。

だから、(・∀・)イキロ!!

はぢぢゅうまでうだわねばだめだ

明:あいつは、自分の借金を返すためには、はぢぢゅうまで歌わなきゃならないと思ってんのかもしれないけどね、でもやっぱりそうしてみると、はぢぢゅうまで歌えば、ちょっはその、目立つかなぁと思ってwあと、まぁ12年ですけどね。次のおぉ申年にはですね、えぇはぢぢゅうになってwどうよっていうよなことを皆でねぇ、えぇ言おうじゃないかってふうに、言ってるんですけどね。

目立つために、(・∀・)イキロ!!

千昌夫波乱万丈伝説
●サンタモニカのホテルを買いに行く際、布施明を付き添いにする千昌夫
●ロサンゼルスにこんな長いリムジンがあるのかって車で迎えに来る千昌夫
●子守中の布施明を有名な歌手のパーティーに誘う千昌夫
●布施明が犬小屋を買うか一週間悩んでる時に、ビル一棟を買う千昌夫

息子を背負ってバブリーパーティーに出席する布施明w
はしゃぐヾ(≧▽≦)ノ息子と、ションボリ(´・ω・`)する父親w


布施明様のリクエスト曲
バブリーパーティー帰りよりは、ちょっと寂しくないディアンゴのEuropa
バブリーパーティー帰りに聞いたら、無理心中してたディアンゴのEuropa

どんな曲紹介やねんw

去年の11月頃、ヨーロッパに行っていたそうです。
バルセロナで、ディアンゴ知ってる?と聞いたら、
バルの親父さんが大ファンの人で、ケータイにディアンゴの写真いっぱい♪

マドリッドは、20代の半ばん時に、
子供たち20人ぐらいに、お金と靴をカツアゲされたことがあるから行かないそうです。

ほとんど千秋楽?の愛知県芸術劇場大ホール
AKIRA FUSE LIVE 2015-2016~うたかた~
は、4/2ですよ!

本日の宣伝曲

明:去年3月に出したアルバムの中で、えぇたぶん他のところでは、たぶんか、一度もかかってはいないと思うんですが、という曲なんですけども、それイントロダクションと間奏をえぇ私がコウ、一人で、あの多重録音でコーラスをやっているという、えぇ。
源:ほぉ。これはなっ、何人分というか。
明:えぇっとぉ6人の倍ですから、12人。
源:おおおおお。じゃぁ、12種類の声を。
明:12しゅ、まぁ同じようなもんですけどね。だってじゅうばっ、時間ばっかりかかっちゃってホントに。で、できたーと思って、えぇ、聞いてみたら、あんまり大したことはなかったんで、ちょっとね、えぇちょっとはガッカリしたんですが、でもまぁまぁ、えっ、このコーラス、多重録音を一人でやってるっていうところをですね、あのぉすごぉく古い、そのぉお平尾昌晃さんのという曲に、で、聞いていただけたらと思います。
源:でもなんかいつも、ああっもうちょっとああやっとけばよかったなっていう、そんな言葉を一年ぶりに聞けて、僕はなんか、その布施さんのいい意味でのこの探究心の強さっていう
明:そうっすかぁ。もうちょっとホントに、これはねもうちょっとちゃんとやっとけばよかったなとw

自分下げされるとε-(´∀`*)ホッとするねw

こまけぇことですが、
多重音は、去年もラジオで流したよ。
そして去年は、8人から10人て言ってたよw2人増えてるよw

源:府中仕込の、高田純次さんの後輩という、さすがのテキトーイズム。そして、あっ、もっと上手く歌えるのに、ああしときゃよかったこうしときゃよかったってのはあるけど、飄々としている、でも、その飄々さから出てくる伸びやかな歌声っていうのがねぇ、もう自然に出てるという、そういった感じがしますよね。ぜひ、コンサートでお楽しみください。

上手くまとめてくださったw

その後の聴取者からのメッセージは、
布施明の話に、皆食いついてくれてます。

もっと千昌夫波乱万丈伝説聞きたいですよねw



↓コメントへのお礼

通りがかりの布施明さんへ
褒められて伸びるタイプなんですよ、きっとw
トップページのテロップに「☆九州ツアーの真っ最中です!」と流してくれたり、
その九州ツアーが終わった深夜に、出演情報。ありがたいです。(≧∇≦)b
見られなくたって、活動してるってだけで、本当に嬉しいですね♪

コメント

昨日の昼前から、ラジオのチューニングに四苦八苦、で、結局ダメ >_<
これはもうはるまきさん頼りだわーと思っていたので、丁寧な書き起こしに感謝です。
ありがとうございます!

「千昌夫波乱万丈伝説」初耳でした。たしかにもっと、聞きたいw
前にAmazonで思わずポチってしまった「次の生き方」という本の中に
ロスに訪ねてきた芸能人仲間の派手な豪遊に目を丸くした、
日本ではいったい何が起こってるんだと思ったと書いてありましたが、
まさしくこういう事だったんですね。

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  はるまき:@superharumaki
  世界中が布施明好きにな~れっ
  と思った経緯は、こちら

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