四畳半に入るもの

2014-04-15

04:17~
四畳半というよりもジャグジー風呂に入ってそう。


01:25~
四畳半というよりもマントルピースが似合いそう。


さすが歌唱力の布施明さん。
でもこの歌って、そんなにラストを歌い上げる歌なのかw

積木の部屋
作詞:有馬三恵子 作曲:川口真

当時から崩し好きな布施明に、
崩させまいとして出来た曲
だと聞いたことがありますが、

崩しますよねw

積木の部屋から落葉が雪にまで、フォーク調が続きます。
年代に直すと、1974~1976年。

生まれていないので具体的には分からないのですが、
60年代後半から70年代中頃までが、フォークブーム。
とすると、後追いだけど上手くブームに乗った布施明。

私の父が、唯一好きだった歌が贈る言葉
その影響から私は、
海援隊のCDをフルコンプしたり、
フォーク系のCD・レコードを大量に買い漁っていた時期がありましたので、
そこそこのフォーク好きでした。←過去形

だから、嫌いなわけじゃない。
ただ、この時期の歌が、布施明に似合っているかというと、
どうなの?

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  はるまき:@superharumaki
  世界中が布施明好きにな~れっ
  と思った経緯は、こちら

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