羽田健太郎

2016-06-01
好きにならずにはいられない
詞:George David Weiss/Hugo Peretti/Luigi Creatore
曲:George David Weiss/Hugo Peretti/Luigi Creatore 編:羽田健太郎
青い影
詞:Keith Reid/Gary Brooker 曲:Keith Reid/Gary Brooker 編:羽田健太郎
ボーイ・ハント
詞:Howard Greenfield 曲:Neil Sedaka 訳:漣健児 編:羽田健太郎
この世の果てまで
詞:Sylvia Dee 曲:Arthur Kent 訳:湯川れい子 編:羽田健太郎

注:シングルとアルバムから抜き出しただけなのでチョット適当。

90年代明といえば、ハネケン!
ハネケンといえば、音楽は恋人!


だけでなく、私が聞けたものだけでも、

NHK歌謡コンサート
1993-11-13 東京の屋根の下
1999-04-12 ダスティン・ホフマンになれなかったよ
2002-01-22 蘇州夜曲
2003-04-01 マイ・ウェイ

歌謡チャリティーコンサート
1995-04-22 明日に架ける橋

題名のない音楽会2
2002-04-07 Time to Say Goodbye

と、羽田健太郎のピアノで歌ってる♪

90年代明がいい男!だってこともあって、どれも(*´艸`*)ウットリ♡
2000年代明もいい顔!で歌うもんだから、実に(*´艸`*)ウットリ♡

羽田健太郎と布施明のセットは、
選曲も良いから、もっともっと見たく、聞きたくなります。

Q.羽田健太郎の代表曲は?
A.…σ(・ω・。)ハテ?

そういや羽田健太郎の曲って、思いつかない。
これがハネケンていう特徴も、ピンと来ない。

全然知らなかったので、wikiを確認すると…

なるほどこのイントロが、ハネケン節かw

ザ・チャンバラ
作詞:荒木とよひさ 作曲:土持城夫 編曲:羽田健太郎 歌:塚田三喜夫

小さい頃、
夏休みこども劇場で見た衝撃が蘇りますw
こんなところで、塚田三喜夫に出会っていたとはw

羽田健太郎の出演番組を探していて、
そうそう、まだ羽田健太郎を知らない時に、おもいッきりテレビで見たことあるわ!
と思い出したけど、河原崎長一郎だった可能性を否定できないw



↓コメントへのお礼

レオKさんへ
90年代なら男前設定で、変な役やらされずに、
まだ見やすいかと思ったんですが…そうでもなかったようですねw
歌声を聞くためにも、肥満度チェックのためにもw
テレビで歌う布施明を毎月見たいですね!

コメント

ハネケン

羽根田健太郎さんの番組ではよく歌われてましたね。
やっと日本語で歌わせてもらえた
なんて 布施さんが言ってたのを思い出しました。
ピアノの羽根田さんのタッチと布施さんの歌が
すごく合っていて いつもうっとりしてました。

五三のカステラ 〇協のカタログに載っていたので
思わず注文してしまいました。
布施さんの朝を追体験できるかも。

ユーキャンCDの中にあった

「この世の果てまで」ここ最近のお気に入りで、繰り返し聞いています。
ハネケンさんの編曲だったんですね。
美しい音に乗せて流れる悲しく切ない歌にグッときます。
でも、聞いているうちになぜか清々しい気分にもなります。
布施明と羽田健太郎のなせる技でしょうか。
「夜の長さに耐えても〜、また辛い朝が〜」っていうところの声がさぁ、特に♡♡

ハネケンさん

この二人、とても洗練されているというか、。。。いい組み合わせですね。最近、布施さんとこのようにばっちりあう人、いないのかしら。お互いに引き立て合うというか。

肥満度コロコロもチェックしたいのですが、ちっともTVに出ませんね。五木さんの番組でもいいです、人のカヴァウー曲でもいいです、なんでもいいです、出て下さい、歌ってください!

ジャズの自由席は、どこがいいでしょうか?握手して喜ぶ歳でもありません、でも、あまり後ろでも、ね。声が間近に聞こえる、生々しさが伝わってくる、そんな席がいいです。真夏に東京に行くばかはいないらしく、ホテルも安く取れました。やれやれ。

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  はるまき:@superharumaki
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