Charles Aznavour

2016-06-13
行った気分だけでも味わおう。

愛のために死すMourir d'aimer


愛はもう訪れる事はないと思っていたのに突然の晴れ間に天使のテーブルが…でも
Le droit des femmes

JASRACの中では、今でもLes images de la vieが原曲。

明日になればSur ma vie


帰り来ぬ青春Hier encore


君と僕だけの愛の部屋Dans ta chambre il y a

訳詞:布施明で、70年代に歌ったらしい。

幸せの日々Les jours heureux

JASRACでは、幸せの日々
温度が違いすぎて自信ないけど、甦れあの日々

街角の瞳Et moi dans mon coin

雪が舞るの続きと説明してたけど、
↑は、自作の布施明。

ラ・ボエームLa bohême


Au piano bar

JASRACをどこまで信じるか
アーティスト名に、シャルル・アズナブールと布施明だけ書かれている。

SheTous les visages de l’amour

次の一歩へで、聞けるチャンスだったのに聞けなかったorz
邦題は、忘れじの面影

SAILOR BOYSailor Boys

歌ってるのはライザ・ミネリだけど、作ったのはシャルル・アズナブール。
動画のコンサートは、シャルル・アズナブールも出演。

ドラマティック動画からの抜き出しと、JASRACさんのテキトー調べ。
できるだけ白髪のシャルル・アズナブールを探してみました。

シャンソン界のレジェンドを見習って、
洋楽ポップス界のレジェンドを目指そう!
ライバルは少ないよw



↓コメントへのお礼

キャサリンリンさんへ
お急ぎの方は、ジャズライブが始まる前に精算しに行かれてたようなので、
どこのライブハウスも要相談なのでしょうか?


カオリンさんへ
初めてのライブハウスは、不安がいっぱいですよね!
私は、帰りの心配はありませんでしたが、
着ていく服から、席の順番、食事…なにもかも心配で、毎日のようにググってましたw
でも実際は、そんなに気張らなくても、係の人に誘導されるがままに席へついて、
ただ楽しめばいいんだ!ということが分かりました。新幹線の手配以外はお気楽に♪
みどちんさんへ
ぐるっと一周回るので、握手のチャンスはありますよ!
走って駆け寄って握手される方もいらっしゃるので、その気になれば握手はできます!
レオKさんへ
脅威の大正生まれです!
今日は大阪ですが、東京には見に行くかもしれませんね。
なにを食べるか、もう決めていますw

コメント

ヾ(_ _;)もっと生布施明を!

2000ドラコンの『愛はもう訪れる事はないと思っていたのに突然の晴れ間に天使のテーブルが…でも』は、音符ひとつひとつに言葉を乗せた丁寧な歌唱でテンポも歯切れもいいから大好き! それが2011のLIVEでは『夢のポケット』とかに改題した上に好き放題崩してたから哀しかったわぁ。でもアズさんもかなり自由奔放に歌い散らすんですね~ 本家がそうなら仕方ないのかな。
「このお歳で」という言い方はしたくないけどアズさん、かなりの歳で中々の美声ではないかいな。それに会場の入り具合・盛り上がり方が実に羨ましい!!
(一。一)布施サンだって美声では負けてないんだけどなァ・・・

ご無沙汰してます。「次の一歩」の大阪の感想を書かせていただいた恋毬です。

アズナブール、聴いてきました。由紀さおりの「恋文」で名前を知り、布施さんのカバーで曲を知り、ってとこからCD聴き始めて、ってくらいのファンですけど。
「愛のために死す」もかかりましたよ。
歌詞はまったくわからずですが、ずっと「好きだ好きだ好きだ」って言われ続けてる気分でした。色気があって可愛げもあって、チャーミングというか仏蘭西男の真骨頂というか。

布施さんもこんな感じでレジェンドになってほしいです。同感です。

シャルル・アズナブールの歌

貼ってもらってる画像から聴いてみましたが、言葉は
わからないけど、フィーリングつたわってきますね~

ライブハウスって カジュアルな場所、お酒や軽い食事、おつまみ&ドリンク
などなど きっとおしゃれも似合うけど、普段着っぽい服装もいいんでしょう、
勤め帰りの服装とか、
はるまきさんが いわれるように お気楽に♪  って思うわ
何年も前ですが、ビルボードライブ大阪で 愛知住みだったので帰りの新幹線時間も気にかかり、先に支払い済ませたいって旨告げたこともあったけど、快諾でした。
 名古屋ブルーノートによく出かけたのですが
ライブハウスのスタッフが親切で、気遣いもありましたけど、他のライブハウスはほとんど、経験なしです。^^
お店によって対応はマチマチなのかもしれないけど。
 都内にすむ友達が、会社の4,5人親睦会でコットンクラブを利用
したそうですが、親切に対応してもらったと言ってましたから
大丈夫だと思ってます。
 ☆☆☆ 布施明 好きにな~れっ!   v-221v-238

アズナブール

忘れもしない バレンタインの日 北九州の会場で
布施さんからの生告知。
布施さんのお蔭で 一人で遠くまで行けるるようになり
コンサート有休をまわりが認知してくれるようになり
アズナブール聴きに行けました。
過去の来日の時は 遠くまで聴きにいくなんて思いもしなかった。
フランス語はさっぱりですが
美しい声 歌 言葉の響きに浸ってきました。
思えば小学生の身で初めて買ったLPはアズナブールでした。
布施さんも 東京では聴きに行かれるのでしょうか。
どうか布施さんも 末永ーく歌い続けられますように。

アズナブール

いい声ですねえ。年輪があらわれているというか。そうか,布施さんは彼の歌を訳してうたっていたのね。私の友人にもアルメニア共和国出身の人がいます。アルメニアという国の悲しさを超えたというか、渋い、やさしい声、いいなあ。布施さんも絶叫しなければ、まだまだいけるんだと安心したり。死ぬ死ぬ詐欺でなくて,ね。

再び,コットン クラブ

切符を買ってくれた友人から以下のような情報がきました。

___________________________
受付順にもう席が決まっているそうです。名前を言うと指定席に通されます。
7時半から待合室で待っていてもらい、8時から席に案内し、8時から食事が可能。ショーは9時から…という具合です。
毎年、方法が変わるんですね、
今年は、指定席だというから慌てても仕方がないですね。
___________________________

これ、信じて、いいのかな?

シャンソン

良いですね〜アズナブールさん!行けなかったけど、ここで聴くことが出来てありがとうございます。
きりちゃんさん、小学生でアズナブールのLPとは大人ですね!アズナブールさんに会えて夢が叶って良かったですね!
私も20歳を過ぎた頃、夢見た銀巴里に友達3人とデビューしました。昨年、友達が帰国したので何年かぶりに会いました。(友達はその後パリに住みました。今は他の国です。)銀巴里で美輪さん観たよね〜なんて思い出話になりましたw
布施さんのシャンソンは未練はあっても絶望が無くて良い。ライザ・ミネリのようにミュージカルっぽくていい!
【甦れあの日々】の布施さん、力強くていい!動画にうっとりw
アズナブールのように90歳過ぎても愛の歌、歌ってください!
ファンの皆さん!まだ20年以上ありますから体に気を付けて、ガンバリましょう〜

ラ・ボエーム

アズナブールの「ラ・ボエーム」言葉はわからないけど、哀愁が漂い物悲しく、これは大人じゃないと表現できない世界・・酔いしれます。
方や布施明の「秋を着飾る以前に…詩」の「ラ・ボエーム」深い苦悩、憤り、諦め、いろんな感情がストレートに表現されていて、圧倒され、ゾクゾクします。
いずれにせよ、二人の類いまれな表現力。
歌が作り出す物語の世界にグイっと引きずり込まれます。

これまで音楽を生活のお伴にしたことがなく生きてきたので、日常の中に音楽を入れるってこんなに楽しくて心地良いものなのだということを、恥ずかしながら、布施明にはまってから初めて知ったわけで・・・。
そしていつもいろんな動画を貼ってくれるはるまきさんにも本当に感謝しております。

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書いている人

  はるまき:@superharumaki
  世界中が布施明好きにな~れっ
  と思った経緯は、こちら

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