ジャズ明 夜毎八時にを歌う

2016-08-03

夜毎八時に
Every Night at Eight/1935(米)

ジョージ・ラフト=ギャング映画のイメージだけど、こちらはミュージカルコメディ。
美人て程ではない三人娘が、奔放でキュート!そして芸達者な人たちw
私のお気に入りは、鶏の声で歌うご婦人。弟子入りしたいw


恋の気分で
I'm in the Mood for Love
作詞:ドロシー・フィールズ 作曲:ジミー・マックヒュー
歌:フランセス・ラングフォード

途中まで、ヒロインはアリス・フェイだと思ってたんだけど、
パッシー・ケリーもお気に入りなんだけど、フランセス・ラングフォードがヒロイン。
グレン・ミラー物語(1954)でも、素晴らしい歌声が聞ける。まるで別人w


1996年 ドラマティック・コンサート

この回において、布施明のドーランがちょっと濃いのではないかということ以外は、
何一つ文句をつけるところがない!バンドの配置も、カメラも編集も、私の好み!
もちろん、ドーランの濃い布施明も!ハンサムサムネ!

ほんのり爽やかな演奏のsomething JAZZY
どの「mood for love」の「for」の低音も、腹にググッと響きますな!
そして、前にも書いているラストの「mood for love」!爽やかにエロいw


Billboard Liveまで、あと3日



↓コメントへのお礼

みどちんさんへ
女っぷりを上げるジャズ明ですね♪
BillBoard Liveの日は花火大会なので、街中浴衣の人だらけなので、
浴衣で行くのもいいなぁと思いましたが、紗も素敵ですね!
私は着付けできなので、洋服ですがw(´∇`;A


2016-07-29きりちゃんさんへ
ガラスの部屋は、雰囲気映画ですね。
60年代のヨーロッパ映画は、雰囲気映画が多いような気がしますw
またカッコ良いギター明を生で見たいです!

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  はるまき:@superharumaki
  世界中が布施明好きにな~れっ
  と思った経緯は、こちら

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